【2026年版】ゲーミングマウスおすすめ10選|重さ・形・ワイヤレスで比較

【2026年版】ゲーミングマウス比較10選|FPSで差がつく軽量ワイヤレスの最適解 ガジェット・暮らし

ガジェット&ホーム担当: hikaku-man

本ページはプロモーションを含みます

調査時点: 2026年10月11日(価格・在庫・提供条件は変動します)

ゲーミングマウスは「重さ(50g台の超軽量か、80〜100g前後か)」「形(左右対称か、右手に沿うエルゴノミクスか)」「接続と電源(充電式のワイヤレス、乾電池式、有線)」の3点で選ぶと迷いにくい。FPSで素早く正確に狙いたいなら、60gで8000Hzのポーリングレートを持つLogicool G PRO X SUPERLIGHT 2 が第一候補。右手でかぶせるように握りたいなら64gのエルゴノミクス形状のRazer DeathAdder V3 Pro、とにかく軽さを取るなら51gのPulsar X2V2 Mini Wireless が合う。初めてのゲーミングマウスを手ごろに選ぶなら、乾電池1本で250時間使えるLogicool G304 が候補になる。

候補は、楽天・Amazonで現在購入できるゲーミングマウスから10台に絞った。順位は、軽さとセンサーの性能、ワイヤレスの安定性と電池の持ち、ボタンと形の使いやすさの順に重みを置いて僕が決めた。スペックはメーカーの公表値と商品ページの記載によるもので、口コミは楽天市場のレビュー本文から拾っている。

重さ|軽いほど速く止められる

FPSで狙いを素早く合わせるには、マウスを大きく動かして狙った位置でぴたりと止める動きを何度も繰り返す。マウスが軽いほど、動かし始めと止めるときの力が小さくて済む。今回の10台の重さは、商品ページの記載で次のとおり。

  • 50〜60g台:Pulsar X2V2 Mini Wireless(51g)、Logicool G PRO X SUPERLIGHT 2(60g)、Razer DeathAdder V3 Pro(64g以下)、SteelSeries Aerox 3 Wireless(68g)
  • 70〜80g台:ROCCAT Kone Pro Air(75g)、Razer Viper V3 HyperSpeed(82g)
  • 90g以上:Logicool G304(99g)

軽ければ軽いほどよい、というわけでもない。腕全体で大きく動かす人は軽さの恩恵が大きく、手首や指で細かく動かす人は、ある程度重さがあるほうが手の震えを抑えやすいこともある。MMOやMOBAのようにボタンを多く使うゲームなら、重さよりボタンの数を優先したほうが快適だ。

形と持ち方|左右対称かエルゴノミクスか

マウスの形は、左右対称の形と、右手に沿うように片側が膨らんだエルゴノミクス形状に分かれる。Pulsar X2V2 Mini Wireless は左右対称、Razer DeathAdder V3 Pro とROCCAT Kone Pro Air はエルゴノミクス形状。

持ち方でも合う形が変わる。手のひら全体をマウスにかぶせる「かぶせ持ち」はエルゴノミクス形状や大きめのマウス、指先とマウスの後ろだけで支える「つまみ持ち」は小さめで軽いマウス、その中間の「つかみ持ち」は左右対称の中くらいの大きさが合いやすい。楽天のレビューでも、Logicool G304 は手が大きい人には小さい、つかみ持ちやつまみ持ちには厚みが薄い、という声があった。手の大きさと持ち方に合うかは、店頭で一度握ってみるのが確実だ。

センサー・ポーリングレート・電源|数字の読み方

センサーの最大DPI(感度)は、今回の機種ならどれも十分に高い。実際のゲームでは400〜1600DPIあたりで使う人が多く、最大値の大小より、細かく調整できるか、浮かせたときの反応(リフトオフディスタンス)を調整できるかのほうが使い勝手を左右する。Logicool G PRO X SUPERLIGHT 2 はDPIを5単位で調整でき、リフトオフディスタンスを3段階で変えられる。

ポーリングレートは、マウスの位置をパソコンに伝える回数。多くは1000Hz(1秒に1000回)で、Logicool G PRO X SUPERLIGHT 2 は8000Hz、Pulsar X2V2 Mini Wireless は別売りのドングルで4000Hzに上げられる。高いほど動きが細かく伝わるが、パソコンの処理の負担も増える。

電源は、充電式と乾電池式に分かれる。充電式は軽くでき、乾電池式は電池切れでもすぐ交換できる。Razer Viper V3 HyperSpeed は単3電池1本で最大280時間、Logicool G304 は単3電池1本で最大250時間。充電式では、Logicool G502 X PLUS が最長120時間(RGBオフ時)、SteelSeries Aerox 3 Wireless が200時間で、15分の充電で40時間使える。

10台の比較表|重さ・センサー・接続

表の「-」は、商品ページに記載のない項目。

順位 商品 重さ 形 センサー・DPI 接続 電池の持ち 購入
1位 Logicool G PRO X SUPERLIGHT 2
Logicool G PRO X SUPERLIGHT 2
60g – HERO・最大44000DPI LIGHTSPEED(8000Hz) 約95時間
2位 Razer DeathAdder V3 Pro
Razer DeathAdder V3 Pro
64g以下 エルゴノミクス Focus Pro 30K HyperSpeed Wireless 90時間
3位 Pulsar X2V2 Mini Wireless ゲーミングマウス
Pulsar X2V2 Mini Wireless ゲーミングマウス
51g 左右対称 PAW3395・26000DPI 2.4GHz(1000Hz・別売りで4000Hz) –
4位 Razer Viper V3 HyperSpeed
Razer Viper V3 HyperSpeed
82g – Focus Pro 30K HyperSpeed Wireless 単3電池1本で最大280時間
5位 SteelSeries Aerox 3 Wireless
SteelSeries Aerox 3 Wireless
68g – TRUEMOVE AIR・18000CPI 2.4GHz・Bluetooth 5.0 200時間(15分の充電で40時間)
6位 Logicool G502 X PLUS ワイヤレスゲーミングマウス
Logicool G502 X PLUS ワイヤレスゲーミングマウス
– – HERO 25K LIGHTSPEED 最長120時間(RGBオフ)
7位 Logicool G304 ワイヤレスゲーミングマウス
Logicool G304 ワイヤレスゲーミングマウス
99g – HERO 12K・100〜12000DPI LIGHTSPEED(1ms) 単3電池1本で最大250時間
8位 ROCCAT Kone Pro Air ゲーミングマウス
ROCCAT Kone Pro Air ゲーミングマウス
75g エルゴノミクス 光学式・19K 2.4GHz・Bluetooth –
9位 Razer Basilisk V3 ゲーミングマウス
Razer Basilisk V3 ゲーミングマウス
– エルゴノミクス Focus 26K 有線 –
10位 Finalmouse Starlight-12 ワイヤレスゲーミングマウス
Finalmouse Starlight-12 ワイヤレスゲーミングマウス
– – – ワイヤレス –

ゲーミングマウスランキング10選|軽さとセンサー、使い続けやすさで並べた

1位 Logicool G PRO X SUPERLIGHT 2 — 60gと8000Hz。競技向けの基準機

Logicool G PRO X SUPERLIGHT 2

ロジクールGのワイヤレスゲーミングマウス(Amazon限定 G-PPD-004WL-BKd)。商品ページの記載では、重さ60gで同社の歴代で最軽量。光学式とメカニカル式の長所を合わせた「LIGHTFORCE」ハイブリッドスイッチを積む。ワイヤレスは独自のLIGHTSPEEDで、ポーリングレートは8000Hz(2024年9月のアップデート後)。約1時間のフル充電で約95時間使える。HEROセンサーは最大44000DPIで、DPIを5単位で、リフトオフディスタンスを3段階で調整できる。プレイしながら充電できるマウスパッド「POWERPLAY」(別売り)にも対応する。

世界のプロゲーマーと共同開発したシリーズで、軽さ・センサー・ワイヤレスの速さを高い水準でそろえた。FPSの対戦で狙いの精度を詰めたい人の第一候補になる。楽天では形の違う派生モデルの出品が中心で、この型のレビューは拾えなかった。

2位 Razer DeathAdder V3 Pro — 64g以下のエルゴノミクス形状。右手でかぶせて握る

Razer DeathAdder V3 Pro

RazerのDeathAdder V3 Pro(ホワイト・日本正規代理店保証品)。商品ページの記載では、eスポーツのトッププロと共同で改良したエルゴノミクス形状で、前モデルより25%以上軽い64g以下。表面に肉抜きの開口を設けずに軽くしている。センサーはガラス面にも対応するFocus Pro 30K、スイッチは第3世代のオプティカルマウススイッチ(9,000万回のクリックに耐え、0.2msで反応)。ワイヤレスはHyperSpeedで、90時間使える。

右手に沿う形で、手のひら全体をかぶせるように握る人に向く。軽さはありながら、握ったときに手に収まる大きさを保っている。楽天のレビューは1件で、傾向を語れる数ではない。

3位 Pulsar X2V2 Mini Wireless — 51gの左右対称。つまみ持ちの軽量機

Pulsar X2V2 Mini Wireless ゲーミングマウス

Pulsar Gaming GearsのX2V2 Mini ワイヤレス(国内正規品)。商品ページの記載では、重さ51gの左右対称の形で、シェルの剛性を高めてクリック感を安定させている。センサーはPixArt社のPAW3395(650IPS・加速度50g・最大26000DPI)、ポーリングレートは1000Hz(別売りの4Kドングルで4000Hz)。光学スイッチで意図しないダブルクリックを抑え、メインのチップにNordic製のMCUを使って電池の持ちを伸ばしている。

今回いちばん軽く、小さめの形。指先でつまんで細かく動かす人や、手が小さめの人に向く。楽天のレビューは取得できなかった。

4位 Razer Viper V3 HyperSpeed — 単3電池1本で最大280時間。充電を忘れる人に

Razer Viper V3 HyperSpeed

RazerのViper V3 HyperSpeed(クラシックブラック)。商品ページの記載では、重さ82gで、単3電池1本で最大280時間使える。センサーはFocus Pro 30K、スイッチは6,000万回のクリックに耐える金メッキ接点の第2世代メカニカルスイッチで、プログラムできる操作は8つ。ワイヤレスはHyperSpeedで、複数の機器との接続にも対応する。

充電式の軽さはないが、電池が切れても替えればすぐ使え、充電の手間を考えなくてよい。82gでも重心をまとめた設計で、スワイプが安定するとしている。楽天のレビューはまだ付いていない。

5位 SteelSeries Aerox 3 Wireless — 68gでIP54の防水防塵。BluetoothでノートPCにも

SteelSeries Aerox 3 Wireless

SteelSeriesのAerox 3 Wireless(Onyx・2022年モデル・62612J)。商品ページの記載では、重さ68gで、センサーはTRUEMOVE AIR(18000CPI・400IPS・加速度40G)、ポーリングレートは1000Hz。2.4GHzのワイヤレス(専用ドングル)とBluetooth 5.0の両方でつながり、IP54の防水・防塵性能を持つ。連続200時間使え、15分の充電で40時間使える。ボタンは4つ、クリックの耐久性は8,000万回。

家ではドングルでゲーム、外ではBluetoothでノートパソコンに、と使い分けられる。IP54の防水・防塵は、汗や飲み物の飛び散りが気になる人には安心材料だ。楽天では色違いの出品が中心で、この色のレビューは付いていない。

6位 Logicool G502 X PLUS ワイヤレスゲーミングマウス — ボタンが多いG502の形。RGBとワイヤレス充電対応

Logicool G502 X PLUS ワイヤレスゲーミングマウス

ロジクールGのG502 X PLUS(国内正規品)。商品ページの記載では、LIGHTFORCEハイブリッドスイッチとHERO 25Kセンサーを積み、1回のフル充電で最長120時間(RGBオフ時)使える。前の世代のLIGHTSPEEDより遅延を68%減らしたワイヤレスで、混雑した無線環境でも混線しにくいとしている。1つのUSBレシーバーで、対応するロジクールGのキーボードとマウスの2台をつなげる。POWERPLAY(別売り)にも対応する。

G502シリーズの多ボタンの形を受け継ぎ、ボタンにスキルやショートカットを割り当てて使う人に向く。重さは手元の商品ページから数字を読み取れなかったが、軽量機より重めのクラスと考えておきたい。楽天のレビューはまだ付いていない。

7位 Logicool G304 ワイヤレスゲーミングマウス — 単3電池1本で250時間。初めての1台に

Logicool G304 ワイヤレスゲーミングマウス

ロジクールGのG304(国内正規品)。商品ページの記載では、重さ99gで、1msのLIGHTSPEEDワイヤレス、HERO 12Kセンサー(100〜12000DPI)、プログラムできる6個のボタンを持つ。単3電池1本で最大250時間(パフォーマンスモード)使え、電池残量が15%になると知らせるランプが付く。2年間の無償保証。

楽天のレビュー(141件・平均4.5)では、使いやすい、値段の割に動きがなめらかという声が多く、子どもの初めてのゲーミングマウスとして買ったという書き込みも目立つ。中央のボタンでDPIを切り替えられるのが便利という声もある。星1には、使ううちに左クリックが効かなくなった、スクロールが空回りしたという声と、保証の手続きに手間取ったという声があった。

軽量機ほどの軽さはないが、手ごろにワイヤレスのゲーミングマウスを始めたい人の入り口になる。

8位 ROCCAT Kone Pro Air ゲーミングマウス — 75gのエルゴノミクス。2.4GHzとBluetoothの2通り

ROCCAT Kone Pro Air ゲーミングマウス

ROCCATのKone Pro Air(ブラック)。商品ページの記載では、ROCCAT伝統のエルゴノミクス形状を、軽量のBionic Shellで75gに仕上げている。ワイヤレスは2.4GHzのStellarワイヤレスとBluetoothの2通りで、急速充電に対応する。スイッチはTitan Switch Optical、センサーは19Kの光学式。邪魔になりにくいPhantomFlexのUSB-C充電ケーブルが付く。

右手に沿う形で、エルゴノミクス形状をもう少し軽く使いたい人の候補になる。電池の持ちは手元の商品ページから数字を読み取れなかった。楽天のレビューはまだ付いていない。

9位 Razer Basilisk V3 ゲーミングマウス — 11個のボタンとフリースクロール。有線の多機能機

Razer Basilisk V3 ゲーミングマウス

RazerのBasilisk V3(有線)。商品ページの記載では、多機能トリガーを含む11個のプログラム可能なボタン、11ゾーンのRazer Chroma RGBライティング、第2世代のオプティカルマウススイッチ(最大7,000万回のクリック・0.2msで反応)、Focus 26K DPIの光学センサーを持つ。ホイールは、止まるまで回り続けるフリースクロールと、カチカチと刻む触覚モードを切り替えられるHyperScrollチルトホイール。

ボタンの数とホイールの機能を重視する人向けで、MMOやMOBA、作業の効率化にも使える。有線なので電池切れの心配がなく、軽さより多機能を取る1台だ。楽天のレビューは5件と少ない。

10位 Finalmouse Starlight-12 ワイヤレスゲーミングマウス — 軽量マウスで知られるFinalmouseの限定色

Finalmouse Starlight-12 ワイヤレスゲーミングマウス

Finalmouseのワイヤレスゲーミングマウス「Starlight-12」のPoseidon(Mサイズ)。手元の商品ページからは、商品名以上の仕様を読み取れなかった。

Finalmouseは、軽量のゲーミングマウスを少量ずつ限定で売ることで知られるブランド。重さやセンサー、電池の持ちは、購入前に販売ページで確かめたい。限定品は販売店によって価格の差が大きいので、正規の取り扱いかも見ておきたい。楽天では対応するマウスソールの出品が中心で、本体のレビューは拾えなかった。

よくある質問

何gのマウスを選べばいい?

FPSで腕全体を大きく動かすなら60g前後までの軽量機、手首や指で細かく動かすなら70〜80g台でも扱いやすい。ボタンの多いMMOやMOBA向けの機種は重めになりやすい。今回の最軽量はPulsar X2V2 Mini Wireless の51g。

ワイヤレスは遅延が気にならない?

ゲーミング用のワイヤレス(ロジクールGのLIGHTSPEED、RazerのHyperSpeedなど)は、専用のドングルで遅延を抑える作り。Logicool G502 X PLUS は前の世代より遅延を68%減らしたとしている。Bluetooth接続はドングル接続より遅延が大きくなりやすいので、ゲームではドングルでつなぐ。

充電式と乾電池式はどちらがいい?

軽さを取るなら充電式、充電の手間をなくしたいなら乾電池式。Razer Viper V3 HyperSpeed は単3電池1本で最大280時間、Logicool G304 は最大250時間使える。充電式でも、SteelSeries Aerox 3 Wireless のように15分の充電で40時間使える機種なら、試合の合間の充電で足りる。

DPIはどのくらいに設定すればいい?

最大DPIの数字より、実際に使う感度が大事。FPSでは400〜1600DPIあたりで、ゲーム内の感度と組み合わせて調整する人が多い。DPIを細かく刻めるか、ボタンで切り替えられるかのほうが、使い勝手を左右する。

手の大きさに合うかはどう確かめる?

商品ページの寸法と自分の手の長さを比べるか、家電量販店で同じ形のマウスを握ってみるのが確実。楽天のレビューでも、Logicool G304 について手が大きい人には小さい、つかみ持ちには厚みが薄いという声があり、合う合わないが分かれる。

まとめ|FPSならSUPERLIGHT 2、右手で握るならDeathAdder、手ごろならG304

ゲーミングマウスは、重さで動かしやすさを決め、手の大きさと持ち方で形を選び、充電式か乾電池式かで使い続けやすさを決めると絞れる。ボタンを多く使うゲームなら、ボタン数とホイールの機能を優先したい。

総合1位 Logicool G PRO X SUPERLIGHT 2 — FPSで狙いの精度を詰めるなら

60gで8000Hz、HEROセンサーは5単位のDPI調整とリフトオフディスタンス3段階に対応する。

総合2位 Razer DeathAdder V3 Pro — 右手でかぶせて握るなら

64g以下のエルゴノミクス形状で、Focus Pro 30Kセンサーと第3世代オプティカルスイッチを積む。

総合3位 Pulsar X2V2 Mini Wireless ゲーミングマウス — とにかく軽さを取るなら

51gの左右対称で、PAW3395センサーを積む。別売りのドングルで4000Hzに対応する。

4位以下では、充電を気にしたくないならRazer Viper V3 HyperSpeed、ノートパソコンとも兼用するならSteelSeries Aerox 3 Wireless、初めての1台を手ごろに選ぶならLogicool G304 が候補になる。負けた試合の言い訳がひとつ減るのは、たぶん良いことだ。

Amazonのアソシエイトとして、なんでも比較.comは適格販売により収入を得ています。
タイトルとURLをコピーしました