【2026年版】USB・コンデンサーマイク比較10選|配信と会議の声

USBコンデンサーマイク比較10選 ガジェット・暮らし

ガジェット&ホーム担当: hikaku-man

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調査時点: 2026年10月11日(価格・在庫・提供条件は変動します)

USBマイクは「部屋の音まで拾うコンデンサー型か、口元の声に絞るダイナミック型か」「USBだけで使うか、あとでオーディオインターフェースにつなぐXLRも欲しいか」「雑音や破裂音をマイクの中で処理してくれるか」の3点で選ぶと迷いにくい。生活音のある部屋で配信や会議の声をはっきり届けたいなら、ダイナミック型でUSB-CとXLRの両方を持ち、ノイズの除去と自動のレベル調整を内蔵したShure MV7+ USBダイナミックマイクが第一候補になる。静かな部屋で声の細かさまで録りたいなら、24bit/96kHzのコンデンサー型Elgato Wave:3 コンデンサーマイク。1本で1人の配信も複数人の会議もこなしたいなら、4つの指向性を切り替えられるBlue Yeti X USBコンデンサーマイク。ゲームの実況で手ごろなダイナミック型を探すなら、Shure MV6 USBダイナミックマイクが合う。

楽天・Amazonで扱いのあるUSBマイクから、コンデンサー型7機種とダイナミック型3機種の計10機種を選び、方式、接続、指向性、内蔵の音声処理、対応機器を比べた。数値はメーカーの公表値と商品ページの記載による。楽天のレビューはどの機種も10件未満か、別の型の出品だったので、評価は公表された仕様から組み立てている。調査時点: 2026年10月11日。

USBマイク10機種の方式・接続・指向性・主な機能の一覧

「記載なし」は、メーカーの資料と商品ページで見つからなかった項目。価格は日々変わるので、購入先のリンクで最新の値を確かめてほしい。

順位 画像 商品名 方式 接続 指向性 主な機能 購入先
1位 Shure MV7  USBダイナミックマイク Shure MV7+ USBダイナミックマイク ダイナミック USB-C・XLR 単一指向性 デノイザー・デジタルポップフィルター・オートレベル・リバーブ
2位 Elgato Wave:3 コンデンサーマイク Elgato Wave:3 コンデンサーマイク コンデンサー USB 単一指向性 24bit/96kHz・Clipguard・Wave Link
3位 Blue Yeti X USBコンデンサーマイク Blue Yeti X USBコンデンサーマイク コンデンサー(14mm×4) USB 4種類を切り替え スマートノブ・LEDメーター・Blue VO!CE
4位 Audio-Technica AT2020USB Audio-Technica AT2020USB-XP コンデンサー USB-C 単一指向性 24bit/192kHz・ノイズリダクション3段階・自動ゲイン
5位 Shure MV6 USBダイナミックマイク Shure MV6 USBダイナミックマイク ダイナミック USB-C 単一指向性 デノイザー・デジタルポップフィルター・オートレベル
6位 Rode NT-USB  USBコンデンサーマイク RODE NT-USB+ USBコンデンサーマイク コンデンサー USB 記載なし DSP内蔵
7位 HyperX QuadCast S RGBコンデンサーマイク HyperX QuadCast S RGBコンデンサーマイク コンデンサー USB 4種類を切り替え RGBライティング・タッチでミュート
8位 FIFINE AM8 USB/XLRダイナミックマイク FIFINE AM8 USB/XLRダイナミックマイク ダイナミック USB・XLR 単一指向性 タッチでミュート・RGB・ヘッドホン端子
9位 Blue Yeti Nano USBコンデンサーマイク Blue Yeti Nano USBコンデンサーマイク コンデンサー USB 記載なし 小型・2年保証
10位 Rode NT-USB Mini USBコンデンサーマイク Rode NT-USB Mini USBコンデンサーマイク コンデンサー USB 記載なし 小型

コンデンサーかダイナミックか。部屋の静かさで決める

USBマイクは、音を電気に変える仕組みで2つに分かれる。どちらが上ということはなく、使う部屋に合うかどうかで選ぶ。

  • コンデンサー型:薄い膜が空気の振動を細かく拾う。声の息づかいや細かな響きまで録れるので、ナレーションや歌、ASMRに向く。そのかわり、エアコンの音、キーボードの打鍵、部屋の反響まで拾いやすい。今回はElgato、Blue、Audio-Technica、RODE、HyperXの7機種
  • ダイナミック型:コイルと磁石で音を拾う。感度がほどほどで、口元の声を中心に拾い、離れた音は入りにくい。家族の声や生活音のある部屋、反響の多い部屋で話す配信や会議に向く。今回はShure MV7+、Shure MV6、FIFINE AM8の3機種

防音や吸音をしていない普通の部屋なら、ダイナミック型のほうが扱いやすい。静かな部屋で声の細かさまで残したいなら、コンデンサー型の持ち味が生きる。

指向性。1人で話すなら単一指向性、複数人なら切り替えられる機種

マイクがどの方向の音を拾うかを、指向性という。1人で話す配信や会議なら、正面の音を拾い、横と後ろの音を抑える単一指向性(カーディオイド)が基本になる。今回の多くの機種がこれに当たる。

Blue Yeti X USBコンデンサーマイクとHyperX QuadCast S RGBコンデンサーマイクは、指向性を4種類から切り替えられる。Blue Yeti Xの場合、1人で話すときの単一指向性、テーブルを囲む会議の無指向性、向かい合って話すインタビューの双指向性、ASMRなどのステレオを選べる。1本で用途を広げたい人に向く。

USBだけか、XLRもあるか。あとから音を良くできるか

USBマイクは、パソコンにつなぐだけで使えるのが手軽な点だ。Shure MV7+ USBダイナミックマイクとFIFINE AM8 USB/XLRダイナミックマイクは、USBに加えて、業務用の機材で使うXLRの端子も持つ。最初はUSBで使い、あとでオーディオインターフェースやミキサーをそろえたらXLRでつなぐ、と音作りを一段上げられる。

自分の声を遅れなく聞きながら話したいなら、マイクのヘッドホン端子も見ておきたい。Audio-Technica AT2020USB-XPはヘッドホンジャックと音量つまみを持ち、マイクの音とパソコンの音の混ぜ具合も調整できる。FIFINE AM8もヘッドホン端子で自分の声をリアルタイムで聞ける。

マイクと一緒にデスクの音の環境を整えるなら、【2026年版】USB DAC・ヘッドホンアンプ比較8選|デスクトップ音質の最終解も参考になる。パソコンから聞く音を良くする機器を比べている。

雑音と破裂音とレベルは、マイクの中の処理で整う

最近のUSBマイクは、マイクの中のDSP(音声処理のチップ)で、録った声を整えてからパソコンに送る。

Shure MV7+とMV6は、室内の雑音を減らす「リアルタイム・デノイザー」、「パ行」などの破裂音を抑える「デジタルポップフィルター」、声の大きさや距離に合わせて入力の大きさを自動で調整する「オートレベルモード」を持つ。Audio-Technica AT2020USB-XPは3段階のノイズリダクションと自動のゲイン調整、Elgato Wave:3は大きな声でも音が割れにくくする「Clipguard」を持つ。Blue Yeti Xは、声にエフェクトをかけるソフト「Blue VO!CE」に対応する。

こうした処理があると、ソフトの設定に詳しくなくても、聞きやすい声に整えやすい。会議や配信のたびに設定を調整する手間を減らせる。

声を届けたい場面で並べたUSBマイク10選

順位は、普通の部屋での使いやすさ、内蔵の音声処理、拡張性、メーカーの公表データの確かさを合わせて付けた。静かな部屋で録音する人は2位・4位・6位を、ゲーム機で使う人は3位と8位を先に見てもかまわない。

1位 Shure MV7+ USBダイナミックマイク — USB-CとXLRの両方を持ち、雑音と破裂音をマイクの中で抑える

Shure MV7  USBダイナミックマイク

シュアのポッドキャスト向けダイナミックマイク。メーカーは、強力なDSPと上質な音声を備えて生まれ変わったモデルとしている。単一指向性で、USB-CとXLRの両方の出力を持つ。

マイクの中で、室内の雑音を減らすリアルタイム・デノイザー、破裂音を抑えるデジタルポップフィルター、距離や音量に合わせて入力を自動で調整するオートレベルモードが動く。リバーブはプレート・ホール・スタジオの3種類を選べ、タッチ式のミュートとLEDのパネルを持つ。外付けのポップフィルターがいらないので、カメラに映る配信でも見た目がすっきりする。配信ソフトOBSの認証を受けている。

本体の価格帯は今回の10機種で高いほう。生活音のある部屋で、声をはっきり届けたい人向けの1本だ。

向いている人:家族のいる部屋で配信や会議をする人、あとでオーディオインターフェースにもつなぎたい人。

2位 Elgato Wave:3 コンデンサーマイク — 24bit/96kHzとClipguard、配信の音をまとめるWave Link

Elgato Wave:3 コンデンサーマイク

エルガトのUSBコンデンサーマイク。単一指向性のコンデンサーカプセルで声を細かく拾い、24bit/96kHzでデジタルに変える。独自の「Clipguard」で、急に大きな声を出しても音が割れにくい。

無料のミキサーソフト「Wave Link」で、Wave:3と最大8つのほかの音源をまとめて操作でき、配信用と自分用の2つのミックスを別々に作れる。ゲームの音、BGM、ボイスチャットの音量を配信の視聴者と自分とで分けたい配信者に便利な作りだ。

コンデンサー型なので、静かな部屋で使うほど持ち味が出る。Amazonで扱うのはAmazon限定のブラック。

向いている人:静かな部屋でゲーム配信や雑談配信をする人、配信の音をソフトでまとめたい人。

3位 Blue Yeti X USBコンデンサーマイク — 14mmカプセル4個と4種類の指向性、PS5にも対応

Blue Yeti X USBコンデンサーマイク

ロジクールGのBlue Yeti X(BM600X)。新しく開発した14mmのコンデンサーカプセルを4個積み、声を明瞭に拾うとしている。指向性は、単一指向性、無指向性、双指向性、ステレオの4種類を切り替えられる。

前面のスマートノブで、マイクの入力、ミュート、ヘッドホンの音量、マイクとパソコンの音のブレンドを手元で調整でき、周りのLEDメーターで声の大きさを見ながら合わせられる。声にエフェクトをかけるBlue VO!CEを使え、LEDのライティングも変えられる。商品名ではMac、PC、PS5、PS4に対応する。

1人の配信から複数人の会議、対面のインタビューまで、1本で対応したい人に合う。

向いている人:1本のマイクで、配信・会議・インタビューの使い分けをしたい人、PS5でも使いたい人。

4位 Audio-Technica AT2020USB-XP — 24bit/192kHzとノイズリダクション3段階、ヘッドホン端子で声を聞ける

Audio-Technica AT2020USB

オーディオテクニカの定評あるAT2020をもとにしたUSB-Cのコンデンサーマイク。24bit/192kHzで録音でき、単一指向性で部屋の雑音を抑えながら声に焦点を合わせる。3段階のノイズリダクションと、自動のゲイン調整を持つ。

ヘッドホンジャックと音量つまみで、遅延なく自分の声を聞ける。マイクの音とパソコンの音の混ぜ具合も調整できる。タッチ式のミュートボタン、クリップで付けるポップフィルター、卓上スタンドが付き、USB-CとUSB-Aのケーブルが付属する。

ナレーションや歌の録音など、声の質を重く見る用途に向く。

向いている人:ナレーションや歌、ポッドキャストを高い解像度で録りたい人。

5位 Shure MV6 USBダイナミックマイク — MV7+の音声処理を受け継いだ、ゲーム向けのダイナミック型

Shure MV6 USBダイナミックマイク

シュアのUSB-Cダイナミックマイク。MV7+に着想を得たデジタルポップフィルター、ファンやエアコンの音を減らすリアルタイム・デノイザー、距離や音量に合わせて入力を整えるオートレベルモードを持つ。単一指向性のダイナミックカプセルで、周りの雑音を拾いにくい。タップでミュートでき、アプリ「MOTIV MIX」で音声処理を設定する。

ゲームに熱中して声が大きくなっても、静かに話しても、音量を一定に保つとしている。対応はWindows、Mac、iOS、Android。

メーカーは、PSなどのゲーム機には対応しないと明記している。パソコンでのゲーム実況やボイスチャット向けの1本だ。

向いている人:パソコンでゲーム実況やボイスチャットをする人、手ごろにシュアのダイナミック型を使いたい人。

6位 RODE NT-USB+ USBコンデンサーマイク — DSPを内蔵した、RODEのUSBコンデンサーマイク

Rode NT-USB  USBコンデンサーマイク

オーストラリアのRODEのUSBコンデンサーマイク(NTUSB+)。前のNT-USBを新しくしたモデルで、楽天の商品名ではDSPを内蔵するとしている。USBでパソコンにつなぎ、録音や配信、会議に使える。

コンデンサー型らしく声の細かさを録れるので、ナレーションやポッドキャストに向く。RODEはマイクの専門メーカーで、アクセサリーやアームと組み合わせやすい。

指向性や対応機器の細かな仕様は、調べた商品ページでは確かめられなかった。購入前にメーカーの仕様表で見ておきたい。

向いている人:静かな部屋で、ナレーションやポッドキャストを録りたい人。

7位 HyperX QuadCast S RGBコンデンサーマイク — 光るボディと、タッチでミュートの配信向けマイク

HyperXのストリーミング向けUSBコンデンサーマイク(4P5P7AA)。名前のとおり、本体がRGBで光るのが特徴で、配信の画面に映るマイクの見た目も演出できる。

指向性は4種類を切り替えられ、上面に触れるとミュートになる。マイクの振動を抑えるショックマウントに収めた作りで、机を叩く音などが伝わりにくい。

コンデンサー型なので、キーボードの音を拾いやすい点はほかのコンデンサー型と同じ。見た目を重く見る配信者向けの1本だ。

向いている人:配信の画面映えを重く見る人、ミュートを手早く切り替えたい人。

8位 FIFINE AM8 USB/XLRダイナミックマイク — USBとXLRの両方で使える、手ごろなダイナミック型

FIFINE AM8 USB/XLRダイナミックマイク

FIFINEのUSB/XLRダイナミックマイク。周波数応答は50Hz〜16kHzで、単一指向性で不要な音を抑える。USBケーブル1本でパソコンにつなげ、XLRでオーディオインターフェースやミキサーにもつなげる。PC、PS4、PS5に対応する。

タッチ式のミュートとLEDの表示、3つのモードと10種類以上の色を持つRGBライティング、自分の声をリアルタイムで聞けるヘッドホン端子を備える。

本体の価格帯は、USBとXLRの両方を持つ機種の中でかなり低い。ダイナミック型をまず手ごろに試したい人の入り口になる。

向いている人:手ごろな価格で、USBとXLRの両方を使えるダイナミック型を探している人。

9位 Blue Yeti Nano USBコンデンサーマイク — Yeti Xより小さく、PS5でも使えるコンデンサー型

Blue Yeti Nano USBコンデンサーマイク

ロジクールGのBlue Yeti Nano(BM300BK)。Yeti Xより小さく、机の上で場所を取らないUSBコンデンサーマイク。商品名では、Mac、PC、PS5、PS4に対応し、メーカー保証は2年。

ゲームの実況やボイスチャット、在宅の会議まで、1人で話す用途を想定している。Yeti Xのように指向性を4種類から選ぶ機能やスマートノブはないので、細かい調整より手軽さを取る1本だ。

楽天のレビューは6件と少なかった。

向いている人:机の上を広く使いたい人、PS5でボイスチャットに使いたい人。

10位 Rode NT-USB Mini USBコンデンサーマイク — 小さな本体で、RODEのコンデンサーの音を手軽に

RODEの小型USBコンデンサーマイク(NTUSBMINI)。NT-USB+より小さく、ノートパソコンの横に置いても邪魔になりにくい。USBでつなぐだけで使える。

在宅の会議やオンライン授業、ポッドキャストの録音など、1人で話す用途を手軽に始められる。

細かな仕様は、調べた商品ページでは確かめられなかった。音声処理の機能はShure MV7+などに比べて少ないので、静かな部屋で使う前提で選びたい。

向いている人:ノートパソコンと組み合わせて、手軽に声の質を上げたい人。

よくある質問

在宅の会議用なら、コンデンサーとダイナミックのどちらがいい?

家族の声や生活音、キーボードの音がある部屋なら、口元の声を中心に拾うダイナミック型が扱いやすい。今回はShure MV7+、Shure MV6、FIFINE AM8が当てはまる。静かな部屋ならコンデンサー型でもよい。

ゲーム機(PS5)で使えるUSBマイクは?

商品名や説明でPS5への対応をうたうのは、Blue Yeti X、Blue Yeti Nano、FIFINE AM8。Shure MV6は、メーカーがPSなどのゲーム機には対応しないと明記している。ゲーム機で使うなら、購入前に対応機器を確かめたい。

ポップフィルターは必要?

「パ行」などの破裂音が「ボフッ」と入るのを防ぐなら、あったほうがよい。Shure MV7+とMV6はマイクの中のデジタルポップフィルターで破裂音を抑えるので、外付けがなくても済む。Audio-Technica AT2020USB-XPにはクリップで付けるポップフィルターが付く。

マイクアームは必要?

机の上のスタンドでも使えるが、口元に近づけて使うならアームが便利だ。キーボードを打つ振動がスタンドから伝わるのを防げ、画面の前に置いても邪魔になりにくい。Audio-Technica AT2020USB-XPに付くのは卓上スタンドなので、アームで使うなら別に用意する。

USBとXLRの違いは?

USBはパソコンに直接つなげて、マイクの中で音をデジタルに変える。XLRは業務用の端子で、オーディオインターフェースやミキサーを通して使う。XLRなら機材を変えて音を良くしていけるので、将来本格的に録音したいなら、Shure MV7+やFIFINE AM8のように両方を持つ機種が選択肢になる。

まとめ|生活音のある部屋ならMV7+、静かな部屋ならWave:3、1本で使い分けるならYeti X

USBマイクは、部屋の静かさでコンデンサー型かダイナミック型かを決めると候補が絞れる。そのうえで、指向性の切り替え、XLRの有無、雑音や破裂音を抑える内蔵の処理を見たい。ゲーム機で使うなら、対応機器も忘れずに確かめたい。

総合1位 Shure MV7+ USBダイナミックマイク — 生活音のある部屋で、声をはっきり届けたいなら

デノイザーとデジタルポップフィルター、オートレベルを内蔵し、USB-CとXLRの両方を持つ。

総合2位 Elgato Wave:3 コンデンサーマイク — 静かな部屋で、配信の音をまとめたいなら

24bit/96kHzのコンデンサー型と、ミキサーソフトWave Link。

総合3位 Blue Yeti X USBコンデンサーマイク — 1本で配信も会議もこなしたいなら

4種類の指向性とスマートノブ。PS5にも対応する。

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