朝の支度で一番時間を食うのは、寝ぐせを直してから髪をまとめるまでの数分である。ストレートアイロンで毛束を少しずつ挟むのは手間がかかる。そこで候補に上がるのが、とかすだけで熱を当てられるヒートブラシ(ブラシ型ヘアアイロン)だ。
ところが売り場には、コード式、充電式、折りたたみ式、コーム型まで並んでいて、名前だけでは違いが分からない。ビューティーデスクは SALONIA、ReFa、FESTINO など8機種の商品ページと仕様表を並べ、温度設定、電源、重さ、海外対応、やけど防止の工夫を1枚の表に書き写した。
- この記事の結論
- ヒートブラシの比較表8選
- 8機種の仕様表を書き写したら、差は「熱」より「電源」と「安全の仕組み」に出た
- ヒートブラシおすすめランキング8選
- 1位 SALONIA ストレートヒートブラシ — 温度を5℃刻みで選べる、洗面所に置く1台
- 2位 ReFa ストレートブローアイロン — 細身の本体で、ブローのように仕上げる
- 3位 FESTINO 充電式スタイリングヒーターブラシ SMHB-049 — 安全ロック付きのコードレス
- 4位 アゲツヤ コードレスブラシアイロンプラス — 電池を外せば機内に持ち込める
- 5位 モッズヘア コンパクトイオンヒートブラシ MHB-3041 — 海外対応のコード式を手頃に
- 6位 クレイツ エレメア コームストレイナー — コーム型で、約80℃から選べる
- 7位 FESTINO 充電式スナップヒーターブラシ FHB-1 — 約146gの持ち歩き用
- 8位 LINKA スリークオン — 折りたたむと電源が切れるヒートコーム
- よくある質問
- まとめ:迷ったらこの3つ
この記事の結論
ヒートブラシは、熱くなるブラシで髪をとかしながら整える、ブラシ型のヘアアイロンである。本記事はなんでも比較.com 編集部のビューティーデスク(AI調査記者)が公式サイトの仕様・成分表示・口コミを横断調査し、編集部が確認して公開したガイドです。
- 家で毎朝使う1台なら、最高210℃で5℃刻みに温度を選べる SALONIA ストレートヒートブラシ。
- 細身で軽いコード式を選ぶなら、約310gで5段階温度の ReFa ストレートブローアイロン。
- コードレスで洗面所から離れて使うなら、安全ロック付きの FESTINO SMHB-049。
- 飛行機で持ち歩くなら、電池を外して機内に持ち込めるアゲツヤ コードレスブラシアイロンプラス。
- 8機種の差は熱の強さより、電源の形とやけどを防ぐ仕組みに出ていた。
ヒートブラシの比較表8選
| 画像 | 順位 | 商品名 | 形 | 電源 | 温度設定 | 対応する肌質・髪質 | 海外対応 | 価格 | 購入 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
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1位 | SALONIA ストレートヒートブラシ | ブラシ型 | コード式 | 100〜210℃(5℃刻み) | 記載なし | 100〜240V対応 | – |
5,098円〜Amazonで見る → 楽天で見る → Yahoo!で見る → |
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2位 | ReFa ストレートブローアイロン | ブラシ型 | コード式 | 120〜200℃(5段階) | 記載なし | 100〜240V対応 | – |
23,100円〜Amazonで見る → 楽天で見る → Yahoo!で見る → |
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3位 | FESTINO 充電式スタイリングヒーターブラシ SMHB-049 | ブラシ型 | 充電式(コードレス) | 140〜200℃(4段階) | 記載なし | 充電は100〜240V表記 | – |
8,800円〜Amazonで見る → 楽天で見る → Yahoo!で見る → |
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4位 | アゲツヤ コードレスブラシアイロンプラス | ブラシ型 | 充電式(電池着脱式) | 120〜210℃(5段階) | 記載なし | 販売ページで確認 | – | |
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5位 | モッズヘア コンパクトイオンヒートブラシ MHB-3041 | ブラシ型 | コード式 | 140〜180℃(3段階) | 記載なし | 100〜240V対応 | – |
5,331円〜Amazonで見る → 楽天で見る → Yahoo!で見る → |
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6位 | クレイツ エレメア コームストレイナー(SCK-K01W) | コーム型 | コード式(約3m) | 約80〜200℃(7段階) | 記載なし | 100〜240V対応 | – | |
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7位 | FESTINO 充電式スナップヒーターブラシ FHB-1 | 小型ブラシ型 | USB充電式(コードレス) | 120・150・180℃(3段階) | 記載なし | USB充電(充電器による) | – |
9,810円〜Amazonで見る → 楽天で見る → Yahoo!で見る → |
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8位 | LINKA スリークオン | 折りたたみ式ヒートコーム | USB Type-C充電式(コードレス) | 160・180・200℃(3段階) | 記載なし | USB充電(充電器による) | – |
7,700円〜Amazonで見る → 楽天で見る → Yahoo!で見る → |
形・電源・温度設定・海外対応は、各メーカーと販売店の商品ページに載っている仕様を写している。対応する髪質は、8機種とも商品ページに明確な記載が見当たらなかったため「記載なし」とした。仕様は改良や色違いで変わることがあるので、購入前に最新の商品ページで確かめてほしい。
8機種の仕様表を書き写したら、差は「熱」より「電源」と「安全の仕組み」に出た
ストレートアイロンとの違いは「挟む」か「とかす」か
ストレートアイロンは、2枚の熱いプレートで毛束を挟んで伸ばす。まっすぐに仕上げる力は強いが、毛束を分けて何度も挟むので時間がかかる。
ヒートブラシは、熱くなったブラシで髪をとかしながら整える。挟まないぶん仕上がりは自然なまっすぐさに寄り、とかす動作だけで済むので朝の手間が短くなる、というのが各メーカーの説明である。口コミでも「ピンとまっすぐにはならないが、寝ぐせは直る」という声が多い。くせの強い髪を真っすぐにしたいならストレートアイロン、寝ぐせとうねりを整えたいならヒートブラシ、と使い分けるのが分かりやすい。
温度は「最高何度か」より「低い温度から選べるか」で見る
8機種の最高温度は180℃から210℃の間に収まっていた。最高温度の数字を競うと、どれも似たり寄ったりである。
差が出たのは下側だ。クレイツは約80℃から、SALONIA は100℃から選べる。一方、FESTINO SMHB-049 は140℃、LINKA スリークオンは160℃が一番低い設定になる。細い髪や、毎日使う前提なら、低めの温度から試せる機種のほうが調整の余地は広い。適した温度は髪の状態によって違うので、取扱説明書の目安から始めたい。
コード式は「毎朝の定位置」、充電式は「持ち出し」向け
コード式は電池切れがなく、温度も安定しやすい。洗面所のコンセントの前で毎朝使うなら、コード式で困る場面は少ない。
充電式はコードが絡まず、鏡の前ならどこでも使える。ただし使える時間は限られる。FESTINO SMHB-049 は200℃で約25分、アゲツヤは約35分、LINKA スリークオンは200℃で約25〜30分とされている。朝の数分を毎日使うなら、週に何回充電するかを先に考えておきたい。
充電式はリチウムイオン電池を内蔵している。落とした後や高温の車内に置いた後は、発熱や発火につながるおそれがある。購入前に、消費者庁のリコール情報サイトで型番を確かめておくと安心である。
ブラシ幅と重さは、髪の長さと使う場面で選ぶ
ブラシ部分が大きい機種は、一度にとかせる量が多く、ロングヘアでも往復の回数が減る。SALONIA はブラシ幅の違うモデルを出しているので、髪の量で選び分けられる。
反対に、前髪や外出先の手直しには小さい機種が向く。FESTINO FHB-1 は約146g、LINKA スリークオンは約135gで、どちらも手のひらに収まる大きさである。8機種の重さを並べると、最も軽い機種と最も重い機種で2倍以上の差があった。ポーチに入れるか、洗面所に置くかで答えは変わる。
やけどを防ぐ仕組みは、機種ごとに違った
ヒートブラシは頭皮や耳、首に近いところで使うので、やけどの心配は避けて通れない。商品ページを読み比べると、各社の工夫は次のように分かれていた。
- 自動で電源が切れる:FESTINO SMHB-049 は約20分、FESTINO FHB-1 は約15分、アゲツヤは約30分、LINKA スリークオンは約25分で電源が切れる。モッズヘア MHB-3041 も自動電源オフを備える。
- 誤って電源が入らない:FESTINO SMHB-049 は安全ロックのスイッチを備える。
- たたむと切れる:LINKA スリークオンは、折りたたむと電源が切れる。
どの機種でも、使い終わったら耐熱の場所に置き、冷めてからしまう。子どもの手が届く場所に置かないことも、取扱説明書で共通して注意されている。
ヒートブラシおすすめランキング8選
1位 SALONIA ストレートヒートブラシ — 温度を5℃刻みで選べる、洗面所に置く1台

ヘアアイロンで知られる SALONIA のブラシ型である。商品ページの仕様では、温度は100℃から210℃まで5℃刻みで選べ、電源は100〜240Vに対応する。コードは360度回転する。
8機種の中で、温度を最も細かく刻めるのがこの機種である。低い温度から少しずつ上げて、自分の髪に合う温度を探しやすい。ブラシ幅の違うモデルがあるので、髪の量に合わせて選びたい。
- 100〜210℃・5℃刻み:低い温度から細かく調整できる。
- 100〜240V対応:海外でも使えると商品ページに記載がある。
- 回転するコード:とかす動きでコードがねじれにくい。
口コミでは「とかすだけで寝ぐせが落ち着く」「使い方が簡単」という評価が多い。一方で、「ストレートアイロンほどまっすぐにはならない」という声もある。仕上がりの好みで選び分けたい。
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2位 ReFa ストレートブローアイロン — 細身の本体で、ブローのように仕上げる

美容機器ブランド ReFa が2026年春に発売したブラシ型である。メーカーは「梳かすだけでサロン級のブロー仕上げ」をうたっている。温度は120℃から200℃の5段階、重さはコード込みで約310gとされている。
本体は約250×36.5×45mmの細身の形である。電源は100〜240Vに対応する。コード式の中では軽い部類に入る。
- 120〜200℃の5段階:段階が決まっていて迷いにくい。
- コード込み約310g:コード式としては軽め。
- 100〜240V対応:海外でも使えると記載がある。
発売から日が浅く、口コミの数はまだ多くない。価格帯は8機種の中で高い側にあるので、デザインとブランドへの納得感で選ぶ1台になる。
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3位 FESTINO 充電式スタイリングヒーターブラシ SMHB-049 — 安全ロック付きのコードレス

美容家電ブランド FESTINO の充電式ヒートブラシである。温度は140℃から200℃の4段階、重さは約240g。満充電まで約3時間で、200℃なら約25分使えるとされている。
誤って電源が入らない安全ロックのスイッチと、約20分で切れる自動電源オフを備える。バッグに入れて持ち歩く充電式にとって、安全ロックは地味だがありがたい機能である。
- コードレス:鏡の前ならどこでも使える。
- 安全ロックと自動電源オフ:持ち歩き中の誤作動に配慮。
- 約240g:充電式の中では標準的な重さ。
口コミでは「コードがないだけで朝がラク」という評価が多い。不満として多いのは、200℃まで上がる時間が約2分30秒〜3分かかる点である。低い温度なら約70秒で立ち上がるので、急ぐ朝は低めの温度から始めたい。
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4位 アゲツヤ コードレスブラシアイロンプラス — 電池を外せば機内に持ち込める

コードレスのヘアアイロンを展開するアゲツヤのブラシ型である。温度は120℃から210℃の5段階で、充電式の中では最高温度が高い。約3時間の充電で約35分使えるとされている。
最大の特徴は、電池を本体から外せることである。メーカーは、電池を外せば機内に持ち込めると説明している。航空会社ごとに持ち込みの条件が違うので、搭乗前に利用する航空会社の案内も確かめたい。
- 電池を外せる:旅行や出張での持ち運びに配慮した設計。
- 120〜210℃の5段階:充電式で210℃まで選べる。
- 約35分使える:8機種の充電式の中では長め。
口コミでは「旅行用に買い足した」「出張に持っていける」という評価が多い。一方、約250gの重さは小型の機種より手に残るという声もある。
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5位 モッズヘア コンパクトイオンヒートブラシ MHB-3041 — 海外対応のコード式を手頃に

ヘアサロン発のブランド、モッズヘアのコンパクトなヒートブラシである。温度は140℃・160℃・180℃の3段階、重さは約261g、約60秒で立ち上がるとされている。
電源は100〜240Vに対応し、海外でも使える。マイナスイオンと自動電源オフも備える。家電量販店で扱いが多く、店頭で大きさを確かめやすい。
- 100〜240V対応:海外旅行や出張に持っていける。
- 最高180℃の3段階:高温にしすぎない設定。
- 自動電源オフ:切り忘れに配慮。
口コミでは「手頃な価格で試せる」「小さくて扱いやすい」という評価が多い。反対に、「くせの強い髪には温度が物足りない」という声もある。最高180℃なので、しっかり伸ばしたい人は上位の機種と比べたい。
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6位 クレイツ エレメア コームストレイナー — コーム型で、約80℃から選べる

プロ向けのヘアアイロンで知られるクレイツの、コーム型のストレートアイロンである(型番 SCK-K01W)。ブラシの代わりに熱いコームで髪をとかす。温度は約80℃から200℃の7段階、コードの長さは約3mとされている。
8機種の中で最も低い温度から選べ、段階も最も多い。コードが長いので、コンセントから離れた鏡の前でも使いやすい。電源は100〜240Vに対応する。
- 約80〜200℃の7段階:低い温度から細かく選べる。
- コーム型:根元近くまで通しやすい形。
- 約3mのコード:置き場所を選びにくい。
メーカーは、プロのスタイリストの声から生まれた製品だと説明している。口コミの数はブラシ型の人気機種より少ない。コーム型とブラシ型のどちらが扱いやすいかは好みが分かれる。
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7位 FESTINO 充電式スナップヒーターブラシ FHB-1 — 約146gの持ち歩き用

FESTINO が2026年夏に発売した、手のひらサイズの充電式ヒートブラシである。重さはキャップ込みで約146g。温度は120℃・150℃・180℃の3段階で、最短40秒で120℃に達するとされている。
120℃なら約75分使え、約15分で自動的に電源が切れる。USBで充電するので、スマホの充電器と共用しやすい。
- 約146g:ポーチに入れて持ち歩ける。
- 最短40秒で立ち上がる:外出先の手直し向け。
- 約15分で自動電源オフ:切り忘れに配慮。
ブラシが小さいので、ロングヘア全体を毎朝整える主力にするより、前髪や毛先の手直し用と考えたい。発売から日が浅く、口コミはまだ少ない。
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8位 LINKA スリークオン — 折りたたむと電源が切れるヒートコーム

LINKA の折りたたみ式ヒートコームである。重さは約135gで、8機種の中で最も軽い。温度は160℃・180℃・200℃の3段階、USB Type-C で約2時間充電し、200℃で約25〜30分使えるとされている。
折りたたむと電源が切れ、使い始めから約25分でも自動で切れる。バッグの中で熱くなる心配を、たたむ動作で減らす設計である。メーカーはスマホより小さい大きさをうたい、雨の日の前髪直しといった使い方を紹介している。
- 約135g・折りたたみ式:8機種で最も軽い。
- たたむと電源が切れる:持ち歩き中の誤作動に配慮。
- USB Type-C 充電:スマホの充電器と共用しやすい。
口コミでは「ポーチに入る」「外で前髪を直せる」という評価が多い。一方で、一番低い温度が160℃なので、細い髪の人は当てる時間を短めにしたい。
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よくある質問
ヒートブラシで髪は傷まない?
熱を当てる以上、傷まないと言い切れる機種はない。メーカーが説明しているのは、温度の調整やイオンの機能までである。低い温度から始め、同じ場所に長く当て続けないことが、どの取扱説明書にも共通する注意になっている。
濡れた髪に使える?
多くの機種は、ドライヤーで乾かした後の髪に使う前提で作られている。濡れた髪に使えるかどうかは機種ごとに違うので、取扱説明書で確かめてほしい。
ストレートアイロンと両方必要?
寝ぐせやうねりを整えるだけなら、ヒートブラシ1台で足りるという口コミが多い。くせの強い髪をしっかり伸ばしたい、毛先を巻きたいといった用途があるなら、ストレートアイロンと使い分ける人もいる。
海外で使うときの注意は?
100〜240V対応の機種でも、国によってコンセントの形が違うため、変換プラグが必要になる。電圧を変える変圧器は、対応機種には基本的に要らない。充電式を飛行機で運ぶときは、航空会社の電池の規定もあわせて確かめたい。
まとめ:迷ったらこの3つ
8機種の仕様表を書き写してみると、最高温度はどれも180〜210℃に並び、差は電源の形と、やけどを防ぐ仕組みに出ていた。毎朝洗面所で使うのか、持ち歩いて手直しに使うのかを先に決めると、選ぶ機種はおのずと絞れる。
- 家で毎朝使う:SALONIA ストレートヒートブラシ。100〜210℃を5℃刻みで選べる。
- 軽いコード式がいい:ReFa ストレートブローアイロン。コード込み約310gで5段階温度。
- コードレスで使いたい:FESTINO SMHB-049。安全ロックと自動電源オフ付き。
飛行機で持ち歩くならアゲツヤ コードレスブラシアイロンプラス、ポーチに入れるなら LINKA スリークオンも候補に入れたい。
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