【2026年版】真空ミキサー・スロージューサー比較11選|搾るか混ぜるかで選ぶ

真空ミキサー・スロージューサー比較11選 ガジェット・暮らし

ガジェット&ホーム担当: hikaku-man

本ページはプロモーションを含みます

調査時点: 2026年10月11日(価格・在庫・提供条件は変動します)

真空ミキサーとスロージューサーは「果物や野菜を搾ってカスを分けたいか、丸ごと混ぜたいか」「投入口にどこまで切らずに入れたいか」「毎朝の分解と洗浄に耐えられるか」の3点で選ぶと迷いにくい。にんじんやりんごを搾ってさらっとしたジュースにしたいなら、82mmの投入口を持つスロージューサーのKuvings ホールスロージューサー EVO820 が第一候補。皮や繊維ごと混ぜてスムージーにしたいなら、1500Wで回る真空ブレンダーのクビンス SV-600DS、1人分を手軽に作るなら400mlのアサヒ軽金属 ドクタースムージーが合う。国内メーカーの仕様表を見て選びたいなら、アイリスオーヤマ ISJ-56-W が候補になる。

候補は、楽天・Amazonで現在購入できる真空ミキサー・真空ブレンダーとスロージューサーから11機種に絞った。順位は、仕様の公表の厚さ、投入と洗浄の手間、容量、保証の順に重みを置いて僕が決めた。スペックはメーカーの公表値と商品ページの記載によるもので、口コミは楽天市場のレビュー本文から拾っている。

真空ミキサーとスロージューサーは、できる飲み物が違う

名前が似ていても、2つは別の機械である。

スロージューサー(低速ジューサー)は、スクリューを毎分40〜60回ほどのゆっくりした速さで回し、食材を押しつぶして搾る。ジュースと搾りカスが別々の容器に出てくるので、できあがりはさらっとした口当たりになる。にんじんジュースや、りんご・柑橘のジュースを作りたい人向けだ。

真空ミキサー(真空ブレンダー)は、容器の空気を抜いてから刃を高速で回し、食材を丸ごと細かく砕いて混ぜる。皮や繊維も一緒に飲むスムージーやポタージュが作れる。メーカー各社は、空気を抜いてから混ぜることで変色や泡立ちを抑えられると説明している。

どちらを選ぶかは、飲みたいものの口当たりで決めるとよい。食物繊維ごと飲みたい、バナナや冷凍フルーツでとろりとさせたいなら真空ミキサー。カスを除いた果汁を飲みたいならスロージューサーである。今回の11機種では、真空ミキサーが4機種、スロージューサーが7機種。

投入口の広さ|切る手間がいちばん効率を左右する

スロージューサーで毎朝の負担になりやすいのが、食材を切る作業。投入口が広いほど、切らずに、あるいは大きめに切るだけで入れられる。商品ページの記載では、TUUMIIST ジューサー 広い投入口 特大容量が13.46cm、Fretta ジューサー 広い投入口 大容量が10.8cm、Kuvings ホールスロージューサー EVO820 が82mm、アセキ ジューサー スロージューサー 搾りカス分離が直径7.6cm。いずれも、硬い皮や種は取り除いてから入れる前提だ。

真空ミキサーは容器に食材を入れて混ぜるので、投入口ではなく容量で考える。Fretta 真空ミキサー 真空ブレンダー 大容量は1500ml、アサヒ軽金属 ドクタースムージーと電響社 MJB-400P-PK は400ml。家族分を一度に作るか、1人分を毎回作るかで決まる。

分解と洗浄|続くかどうかはここで決まる

スロージューサーは、スクリュー、フィルター(ストレーナー)、ドラム、パッキン類と、洗うパーツが多い。楽天のレビューでも、アイリスオーヤマ ISJ-56-W には洗い方に慣れるまで手間取ったという声があり、星1のレビューには搾りカスがフィルターに詰まって掃除が大変だったという指摘もある。購入前に、フィルターが網目状か一体型か、専用ブラシが付くかを見ておくとよい。TUUMIIST ジューサー 広い投入口 特大容量とFretta ジューサー 広い投入口 大容量は、網ではない一体型の構造で洗いやすいとうたう。

真空ミキサーは、容器と刃を洗うのが中心なので、スロージューサーよりパーツは少ない。そのかわり、真空にするためのふたやパッキンの手入れが加わる。刃は鋭いので、洗うときは指を当てないよう気をつけたい。

11機種の比較表|種類・容量・投入口

表の「-」は、商品ページに記載のない項目。

順位 商品 種類 容量・投入口 回転数・出力 向いている使い方 購入
1位 Kuvings ホールスロージューサー EVO820
Kuvings ホールスロージューサー EVO820
スロージューサー 投入口82mm – 大きめの食材をそのまま搾る
2位 クビンス 真空ブレンダー SV-600DS
クビンス 真空ブレンダー SV-600DS
真空ミキサー – 約30,000回転/分・1500W 皮ごと混ぜるスムージー
3位 アイリスオーヤマ ISJ-56-W
アイリスオーヤマ ISJ-56-W
スロージューサー – 50rpm・150W 国内メーカーの仕様で選ぶ
4位 Fretta 真空ミキサー 真空ブレンダー 大容量
Fretta 真空ミキサー 真空ブレンダー 大容量
真空ミキサー 1500ml 1200W 家族分のスムージーやスープ
5位 アサヒ軽金属 ドクタースムージー 真空ミキサー ブレンダー
アサヒ軽金属 ドクタースムージー 真空ミキサー ブレンダー
真空ミキサー 400ml – 1人分を毎朝作る
6位 TUUMIIST ジューサー 広い投入口 特大容量
TUUMIIST ジューサー 広い投入口 特大容量
スロージューサー 投入口13.46cm・ホッパー1.8L 43RPM・300W 切る手間を最小にする
7位 Fretta ジューサー 広い投入口 大容量
Fretta ジューサー 広い投入口 大容量
スロージューサー 投入口10.8cm・1L – 洗いやすさ重視で搾る
8位 Hurom H-AA
Hurom H-AA
スロージューサー – – ヒューロムの低速ジューサーを選ぶ
9位 電響社 MJB-400P-PK
電響社 MJB-400P-PK
真空ミキサー(充電式) 400ml 17,500回転/分・80W 持ち歩いて作る
10位 ニュートラル NR-K-BD4-RD
ニュートラル NR-K-BD4-RD
スロージューサー(小型) – – 出しっぱなしで置く
11位 アセキ ジューサー スロージューサー 搾りカス分離
アセキ ジューサー スロージューサー 搾りカス分離
スロージューサー 投入口7.6cm 55回転/分 小型で始める

真空ミキサー・スロージューサーランキング11選|仕様の厚さと毎朝の手間で並べた

1位 Kuvings ホールスロージューサー EVO820 — 82mmの投入口に、大きめの食材をそのまま入れる

Kuvings ホールスロージューサー EVO820

韓国のクビンス(Kuvings)のホールスロージューサーEVO-820。商品ページの記載では、投入口は82mmと広く、食材を細かく切る手間を減らせる。本体に取り付けて柑橘をしぼるスクイーザーも付く。楽天の販売ページでは、モーターに10年の長期保証が付くとある。

構成品の一覧には、回転ワイパー、ストレーナー、スクリュー、スマートキャップ、押し込み棒、洗浄用のブラシ3種、レシピブックまでが並ぶ。パーツは多いが、洗うためのブラシが用途別にそろっているのは心強い。

レザーのような手ざわりの本体で、台所に出しておいても見た目がよい。楽天のレビューは1件で、傾向を語れる数ではない。にんじんやりんごのジュースを毎日搾りたい人の本命になる1台だ。

2位 クビンス 真空ブレンダー SV-600DS — 1500W・毎分約3万回転で、皮ごと砕く

クビンス 真空ブレンダー SV-600DS

1位と同じクビンスの真空ブレンダー。商品ページの記載では、容器を真空にしてから混ぜ、モーターは毎分約30,000回転、最大約3.5馬力、消費電力1500W。外寸は216×240×443mm、重さ6.2kg。タンブラー、タンパー(食材を押し込む棒)、計量カップ、ヘラが付属する。

出力は今回の真空ミキサーでいちばん大きい。冷凍フルーツや氷、繊維の多い葉物も、ハイパワーで一気に砕ける構成だ。そのかわり重さは6.2kgあり、出し入れするより、置き場所を決めて出しっぱなしにする使い方になる。高速で回るぶん、運転音はスロージューサーより大きいと考えておきたい。楽天市場には出品が見当たらなかった。

3位 アイリスオーヤマ ISJ-56-W — 仕様がそろう国内メーカーのスロージューサー

アイリスオーヤマ ISJ-56-W

アイリスオーヤマのスロージューサー。商品ページの記載では、大きさは幅約15×奥行約16.5×高さ約44cm、消費電力150W、回転数は毎分50回転、定格運転時間は15分。フィルターは細メッシュと粗メッシュの2種類が付き、フローズン用のアタッチメント、しぼりかすカップ、ジュースカップ、お手入れブラシがそろう。

フィルターを替えて口当たりを変えられるのと、フローズンのアタッチメントで冷凍フルーツのデザートも作れるのが特徴。幅15cmと細く、台所の隅に置きやすい。

楽天のレビュー(14件・平均3.93)は評価が分かれる。ジュースがおいしくできた、毎日使っているという声がある一方、洗い方に慣れるまで手間取ったという声が複数ある。星1の2件は、届いた商品が動かなかったという内容と、搾りカスがフィルターに詰まって掃除が大変だったという内容だった。分解と洗浄の手間は、スロージューサー共通の課題として見込んでおきたい。

4位 Fretta 真空ミキサー 真空ブレンダー 大容量 — 1500mlで家族分、ボトルで真空保存もできる

Fretta 真空ミキサー 真空ブレンダー 大容量

Frettaの真空ミキサー。販売ページの記載では、容量1500ml、出力1200W、ステンレスの6枚刃で、氷も砕ける。操作部はLCDパネルで、自動モードがある。保存ボトルに移して真空にすれば、冷蔵庫で最長24時間保存できるとしている。1年間の保証が付く。

1500mlあれば、家族の朝の分を一度に作れる。スムージーだけでなく、スープやソース、野菜のペーストにも使えるとうたう。前の晩に作って真空保存し、翌朝に飲むという使い方ができるのは、毎朝の手間を減らしたい人にはありがたい。楽天市場には出品が見当たらなかった。

5位 アサヒ軽金属 ドクタースムージー 真空ミキサー ブレンダー — 400mlの小型で、1人分を毎朝

アサヒ軽金属 ドクタースムージー 真空ミキサー ブレンダー

調理器具のアサヒ軽金属の「ドクタースムージー」。商品ページの記載では、容量400ml、電源は100V。商品名には、小型、お手入れ簡単、泡なし、真空保存ボトル付きとある。

1人分のスムージーを毎朝作る人に向く大きさ。大型の真空ブレンダーより場所を取らず、出し入れも軽い。真空保存ボトルが付くので、作り置きにも使える。出力や回転数、大きさの数字は手元の商品ページから読み取れなかったので、置き場所を決める前に販売ページで確かめたい。楽天市場には出品が見当たらなかった。

6位 TUUMIIST ジューサー 広い投入口 特大容量 — 13.46cmの投入口と1.8Lのホッパーで、切る手間を減らす

TUUMIIST ジューサー 広い投入口 特大容量

TUUMIISTのスロージューサー。販売ページの記載では、投入口は13.46cm、食材をためるホッパーは1.8Lで、回転数は毎分43回転、モーターは300WのACモーター。詰まったときは逆回転ボタンで戻せる。フィルターボウルは網ではない一体型で、電源コードは本体の底に収納できる。

投入口の広さは今回のスロージューサーでいちばん。りんごや野菜を丸ごと入れられるとうたい、朝の下ごしらえを減らしたい人には大きな利点になる。一方で、搾汁率や静音性の数字は販売店の説明によるもので、メーカーの詳しい仕様表は見当たらなかった。楽天のレビューはまだ付いていない。

7位 Fretta ジューサー 広い投入口 大容量 — 10.8cmの投入口、4ステップで分解できる一体型

Fretta ジューサー 広い投入口 大容量

4位と同じFrettaのスロージューサー。販売ページの記載では、投入口は10.8cm、容量は1L。トライタン素材のスクリューを使い、ノブ式のスイッチで操作し、詰まったときは逆回転で解消できる。運転中にふたを開けると自動で止まる安全センサー付き。組み立てと取り外しは4ステップで、パーツは水で丸洗いでき、専用ブラシが付く。

分解と洗浄の手軽さを前面に出しているのがこの機種。毎朝のジュースが続かない理由が後片付けにあるなら、検討する価値がある。安全センサーの都合で、正しく組み立てないと動かない点は販売ページでも注意している。楽天のレビューはまだ付いていない。

8位 Hurom H-AA — 低速ジューサーの老舗ヒューロムのスロージューサー

Hurom H-AA

韓国のヒューロム(HUROM)のスロージューサーH-AA。販売ページの商品名には、低速ジューサーで、色はローズゴールドとある。

ヒューロムは低速で搾るジューサーを長く作ってきたメーカーで、上位の機種から小型のモデルまで種類が多い。H-AA の容量や投入口の大きさ、回転数は手元の販売ページから読み取れなかったので、購入前に公式の仕様表で確かめたい。楽天のレビューはまだ付いていない。

9位 電響社 MJB-400P-PK — USBで充電して持ち歩ける、400mlの真空ブレンダー

電響社 MJB-400P-PK

電響社のmacafulブランドのモバイル真空ブレンダー。商品ページの記載では、容量400ml、定格消費電力80W、回転数は毎分17,500回転、1回の定格時間は40秒。リチウムイオン電池を内蔵し、USB Type-Cで充電する。色違いにMJB-400P-BEがある。

コンセントのない場所でも使えるので、職場やジムでスムージーを作りたい人に向く。出力は据え置き型の真空ミキサーより小さく、氷や硬い根菜を砕く用途には向かない。バナナや柔らかい果物、粉末のプロテインを混ぜる使い方なら十分だ。楽天のレビューはまだ付いていない。

10位 ニュートラル NR-K-BD4-RD — 出しっぱなしにできる小型のスロージューサー

ニュートラル NR-K-BD4-RD

NEUTRALのミニスロージューサー。商品ページの記載では、石臼式のスクリューでゆっくり搾り、ジュースと搾りカスを分ける。従来の市販品より小型で軽いとうたい、出したままでも場所を取らない。色はレッド。

1人分のジュースを、置き場所を気にせず作りたい人向け。大きさや重さ、投入口の数字は手元の商品ページから読み取れなかった。小型機は投入口も小さいことが多いので、食材を切る手間は大型機より増えると考えておきたい。楽天市場には出品が見当たらなかった。

11位 アセキ ジューサー スロージューサー 搾りカス分離 — 毎分55回転、詰まりは逆転で戻せる小型機

アセキ ジューサー スロージューサー 搾りカス分離

アセキのスロージューサー。販売ページの記載では、投入口は直径7.6cmで、りんごと細いにんじんなら丸ごと入る。毎分55回転の低速で、金属の刃を使わずに搾る。スイッチ1つで運転と逆転を切り替えられ、パーツを正しく取り付けないと動かない保護スイッチがある。1年間の品質保証が付く。

刃のない構造で、洗うときに手を切る心配がないのは安心材料。2種類のメッシュフィルターで搾りカスを分ける作りだ。搾汁率などの数字は販売店の説明によるもので、楽天のレビューは見つからなかった。

よくある質問

真空ミキサーとスロージューサー、どちらを買えばいい?

皮や繊維ごと飲むスムージーやポタージュを作りたいなら真空ミキサー、カスを除いたさらっとしたジュースを飲みたいならスロージューサー。にんじんジュースを毎日搾りたい人はスロージューサー、バナナや冷凍フルーツでとろみのある1杯を作りたい人は真空ミキサーが合う。

真空にすると何が変わる?

メーカー各社は、容器の空気を抜いてから混ぜることで、ジュースの変色や泡立ちを抑えられると説明している。Fretta 真空ミキサー 真空ブレンダー 大容量は、保存ボトルを真空にして冷蔵庫で最長24時間保存できるとしている。作り置きをするなら、真空保存ボトルが付くかを見ておくとよい。

スロージューサーの手入れは大変?

スクリュー、フィルター、ドラム、パッキンと洗うパーツが多く、ミキサーより手間はかかる。楽天のレビューでも、洗い方に慣れるまで手間取ったという声がある。使った直後に水を流しながら分解すると、搾りカスが乾いてこびりつく前に落とせる。一体型のフィルターや専用ブラシが付く機種を選ぶと負担が減る。

冷凍フルーツや氷も使える?

真空ミキサーは、クビンス SV-600DS やFretta 真空ミキサー 真空ブレンダー 大容量のように出力の大きい機種なら氷も砕けるとうたう。スロージューサーは基本的に冷凍食材を搾れないが、アイリスオーヤマ ISJ-56-W はフローズン用のアタッチメントが付く。充電式の電響社 MJB-400P-PK は出力が小さいので、硬い食材には向かない。

どのくらいの量を一度に作れる?

真空ミキサーは容器の容量で決まり、Fretta 真空ミキサー 真空ブレンダー 大容量は1500ml、アサヒ軽金属 ドクタースムージーと電響社 MJB-400P-PK は400ml。スロージューサーは食材を入れ続ければ搾り続けられるが、アイリスオーヤマ ISJ-56-W のように定格運転時間(15分)が決まっている機種もある。

まとめ|搾るならスロージューサー、丸ごとなら真空ミキサー

真空ミキサーとスロージューサーは、飲みたい1杯の口当たりで選ぶ。カスを除いたジュースならスロージューサーを投入口の広さと洗いやすさで、皮ごとのスムージーなら真空ミキサーを容量と出力で絞るとよい。

総合1位 Kuvings ホールスロージューサー EVO820 — ジュースを毎日搾るなら

82mmの投入口で大きめの食材をそのまま入れられ、洗浄用のブラシが用途別にそろう。楽天の販売ページではモーターに10年保証が付く。

総合2位 クビンス 真空ブレンダー SV-600DS — 皮ごとのスムージーを作るなら

1500W・毎分約3万回転のハイパワーで、真空にしてから混ぜる。重さ6.2kgなので、置き場所を決めて使いたい。

総合3位 アイリスオーヤマ ISJ-56-W — 国内メーカーの仕様で選ぶなら

毎分50回転・150Wで、細かさの違うフィルター2種とフローズン用アタッチメントが付く。幅約15cmの細い本体。

4位以下では、家族分のスムージーならFretta 真空ミキサー 真空ブレンダー 大容量、1人分を小さく作るならアサヒ軽金属 ドクタースムージー、切る手間を減らすならTUUMIIST ジューサー 広い投入口 特大容量が候補になる。続けられるかどうかは、結局のところ朝の洗い物の量で決まる。

Amazonのアソシエイトとして、なんでも比較.comは適格販売により収入を得ています。
タイトルとURLをコピーしました