【2026年版】ゲーミングノートPC比較9選|GPUと画面と重さで選ぶ

ゲーミングノートPC比較9選 ガジェット・暮らし

ガジェット&ホーム担当: hikaku-man

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調査時点: 2026年10月11日(価格・在庫・提供条件は変動します)

ゲーミングノートPCは「GPU(RTX 5050〜5080)で遊べるゲームの重さが決まる」「画面の大きさ・解像度・リフレッシュレート」「メモリの量と、持ち歩く重さ」の3点で選ぶと迷いにくい。最新のゲームと動画編集を1台でこなすバランスで選ぶなら、RTX 5070と32GBのメモリを持ち、バッテリー駆動22.2時間をうたうASUS TUF Gaming A16 FA608UPが第一候補になる。重いゲームを高い画質で遊びたいなら、RTX 5070 Tiと240Hzの画面のMSI Vector 16 HX AI。持ち歩ける薄さと最高クラスの性能を両立するなら、厚さ14.9mmにRTX 5080と240HzのOLEDを収めたRazer Blade 16 RTX 5080。価格を抑えて最初の1台にするなら、RTX 5060の15.6インチのMSI Cyborg 15 B13WFKGが合う。

楽天・Amazonで扱いのあるゲーミングノートPCから9台を選び、GPU、CPU、メモリとストレージ、画面、重さを比べた。数値はメーカーの公表値と商品ページの記載による。楽天のレビューはどの機種にも見つからなかったので、評価は公表された仕様から組み立てている。調査時点: 2026年10月11日。

ゲーミングノートPC9台のGPU・CPU・メモリ・画面の一覧

構成は購入先のリンクが指すモデルのもの。同じ名前でも構成違いのモデルがあるので、購入前に型番と構成を確かめてほしい。「記載なし」は、メーカーの資料と商品ページで見つからなかった項目。

順位 画像 商品名 GPU CPU メモリ・SSD 画面 重さ 購入先
1位 ASUS FA608UP ASUS TUF Gaming A16 FA608UP RTX 5070 Ryzen 7 260 32GB・1TB 16インチ・165Hz 2.2kg
2位 MSI Vector 16 HX AI MSI Vector 16 HX AI RTX 5070 Ti Core Ultra 7 255HX 32GB・1TB 16インチ WQXGA・240Hz 記載なし
3位 Razer Blade 16 RTX 5080 Razer Blade 16 RTX 5080 RTX 5080(最大165W) Core Ultra 9 386H 64GB・1TB 16インチ OLED 2560×1600・240Hz 記載なし(厚さ14.9mm)
4位 HP OMEN MAX 16 HP OMEN MAX 16 RTX 5080 Ryzen AI 9 HX 375 32GB・1TB 16インチ WQXGA IPS・240Hz 記載なし
5位 ASUS TUF Gaming A16 ASUS TUF Gaming A16 FA608PM RTX 5060 Ryzen 9 8940HX 32GB・1TB 16インチ・165Hz 2.3kg
6位 GIGABYTE 3WHK3JPC94JH GIGABYTE GAMING A18 3WHK3JPC94JH RTX 5070 Ryzen 7 260 16GB・1TB 18インチ WQXGA・165Hz 約2.8kg
7位 MSI Cyborg 15 AI MSI Cyborg 15 B13WFKG RTX 5060 Core i7-13620H 16GB・512GB 15.6インチ フルHD・144Hz 約2.2kg
8位 MSI C13W MSI Cyborg 15 C13WEO RTX 5050 Core i7-13620H 16GB・512GB 15.6インチ フルHD・144Hz 約1.98kg
9位 TOPGRO i9-9980HK TOPGRO i9-9980HK GTX 1650(4GB) Core i9-9980HK 16GB・1TB 16インチ 1920×1200・60Hz 記載なし

GPUで、遊べるゲームの重さが決まる

ゲーミングノートPCの性能を最も左右するのはGPU(グラフィックス)だ。今回の機種はNVIDIAのGeForce RTX 50シリーズが中心で、性能は5050、5060、5070、5070 Ti、5080の順に上がる。

  • RTX 5050・5060:フルHDの画面で、多くの人気ゲームを遊ぶのに向く。MSI Cyborg 15の2台、ASUS TUF Gaming A16 FA608PMが当てはまる
  • RTX 5070・5070 Ti:WQXGA(2560×1600)の画面で、重いゲームを高めの画質で遊びたいときに向く。動画編集にも余裕が出る。ASUS TUF Gaming A16 FA608UP、GIGABYTE A18、MSI Vector 16 HX AIが当てはまる
  • RTX 5080:最新の重いゲームを高い画質と高いフレームレートで遊ぶ最上位クラス。Razer Blade 16とHP OMEN MAX 16が当てはまる

同じGPUの名前でも、ノートPCでは使える電力(TGP)で性能が変わる。Razer Blade 16はRTX 5080を最大165Wで動かすとしている。比べるときは、メーカーが公表するTGPも見ておきたい。TOPGROのGTX 1650は数世代前のGPUで、最新の重いゲームを快適に遊ぶ用途には向かない。

画面の大きさ、解像度、リフレッシュレート

リフレッシュレートは1秒間に画面を書き換える回数で、数字が大きいほど動きがなめらかに見える。対戦型のゲームなら144Hz以上が目安で、MSI Vector 16 HX AI、Razer Blade 16、HP OMEN MAX 16は240Hz、ASUSとGIGABYTEは165Hz、MSI Cyborg 15は144Hz。TOPGROは60Hzで、動きの速いゲームには物足りない。

解像度は、フルHD(1,920×1,080)より、WQXGA(2,560×1,600)のほうが細かく表示できる。画面の比率が16:10の機種は、縦が少し長く、文書や動画編集の作業もしやすい。Razer Blade 16は16インチのOLEDで、0.2msの応答時間とVESA DisplayHDR TrueBlack 1000をうたう。GIGABYTE A18は18インチと大きく、据え置きに近い使い方に向く。

ノートPCを机の上で使い続けるなら、【2026年版】ノートPCスタンド比較9選|姿勢と放熱で選ぶも見ておきたい。本体を持ち上げると、画面が目線に近づき、底面からの放熱もしやすくなる。

メモリとストレージ。動画編集もするなら32GB

メモリは、ゲームだけなら16GBでも動くが、配信しながら遊ぶ、動画編集もするなら32GBあると余裕が出る。今回は、Razer Blade 16が64GB、ASUSの2台、MSI Vector、HP OMENが32GB、GIGABYTE A18とMSI Cyborg 15の2台が16GB。

ストレージは、最近のゲームは1本で100GBを超えることもあるので、1TBあると安心だ。MSI Cyborg 15の2台は512GBなので、たくさんのゲームを入れるなら外付けのSSDも考えたい。ASUS TUF Gaming A16は、メモリのスロットが2つとも埋まっていて空きがない。あとからメモリを足したい人は、購入時の容量で決めておきたい。

重さとバッテリー、輸入モデルの注意

ゲーミングノートPCは2kgを超えるものが多い。今回は、MSI Cyborg 15 C13WEOが約1.98kg、ASUS TUF Gaming A16 FA608UPとMSI Cyborg 15 B13WFKGが約2.2kg、FA608PMが2.3kg、GIGABYTE A18が約2.8kg。Razer Blade 16は厚さ14.9mmのアルミの本体で、持ち歩きやすさに力を入れている。バッテリー駆動の時間は、ASUS FA608UPが22.2時間、FA608PMが11.1時間とされるが、ゲーム中は電源につなぐ前提になる。

なお、MSI Vector 16 HX AI(A2XWHG-285US)とHP OMEN MAX 16の購入先の出品は、海外向けの構成と見られる表記がある。キーボードの配列(日本語か英語か)、電源プラグ、日本での保証の扱いは、購入前に出品ページで確かめたい。

遊び方と性能のバランスで並べたゲーミングノートPC9選

順位は、GPUとメモリの性能、画面、重さ、保証と仕様の分かりやすさを合わせて付けた。最高の性能を求める人は2位から4位を、価格を抑えたい人は7位と8位を先に見てもかまわない。

1位 ASUS TUF Gaming A16 FA608UP — RTX 5070と32GB、バッテリー駆動22.2時間をうたうバランス型

ASUS FA608UP

ASUSのTUF Gaming A16のAmazon限定モデル。標準モデル(RTX 5060)に対し、GPUをRTX 5070にした構成としている。CPUはAMD Ryzen 7 260(8コア/16スレッド)、メモリは32GB DDR5-5600、ストレージは1TBのNVMe SSD。16インチの画面はリフレッシュレート165Hz。

重さは2.2kgで、バッテリー駆動は22.2時間とされる。キーボードは107キーの日本語配列でRGBのバックライト付き、Webカメラは207万画素の赤外線カメラ。端子はUSB4、USB-C(給電対応)、USB-A、HDMIを持つ。メモリのスロットは2つとも埋まっていて空きはない。

保証は購入日から12か月のインターナショナル保証と、登録で受けられる12か月のASUSのあんしん保証。ゲームと動画編集を1台でこなす性能と、持ち歩ける重さのバランスがとれている。

向いている人:最新のゲームも動画編集もこなす1台を、価格とのバランスで選びたい人。

2位 MSI Vector 16 HX AI — RTX 5070 Tiと240HzのWQXGA、重いゲームを高い画質で

MSI Vector 16 HX AI

MSIのVector 16 HX AI(A2XWHG-285US)。GPUは12GB GDDR7のRTX 5070 Ti、CPUは最大5.2GHzのIntel Core Ultra 7 255HX。メモリは32GB(16GB×2)DDR5 5600MHz、ストレージは1TBのNVMe SSD Gen4。

16インチのWQXGA(2,560×1,600)の画面は、240Hzのリフレッシュレートと100%のDCI-P3の色域、薄いベゼルを持つ。重いゲームを高い画質となめらかな動きで遊ぶのに向く。

購入先の出品は型番の末尾がUSで、海外向けの構成と見られる。キーボードの配列と保証の扱いは、購入前に確かめておきたい。

向いている人:重いゲームをWQXGAの高い画質で遊びたい人。

3位 Razer Blade 16 RTX 5080 — 厚さ14.9mmにRTX 5080と240HzのOLED

Razer Blade 16 RTX 5080

Razerの16インチのゲーミングノートPC(2026年モデル)。CNCで削ったアルミの本体は厚さ14.9mmで、旅行や仕事にも持ち出せるとしている。CPUはIntel Core Ultra 9 386H(16コア、最大4.9GHz)、GPUは16GB GDDR7のRTX 5080(最大165W TGP)、メモリは64GB DDR5、ストレージは1TB。

画面は16インチの2,560×1,600のOLEDで、240Hz、応答時間0.2ms、16:10、VESA DisplayHDR TrueBlack 1000(最大1,100nit)、100%のDCI-P3をうたう。ベイパーチャンバーの冷却で、長時間のゲームでも性能を保つとしている。

本体の価格帯は今回の9台で最も高い。性能と画面と持ち運びやすさのすべてを最高クラスで求める人向けだ。

向いている人:最高クラスの性能を、薄いノートPCで持ち歩きたい人。

4位 HP OMEN MAX 16 — RTX 5080とRyzen AI 9 HX 375、240HzのWQXGA

HP OMEN MAX 16

HPのOMEN MAX 16。CPUは55TOPSのNPUを内蔵したAMD Ryzen AI 9 HX 375、GPUは16GB GDDR7のRTX 5080。メモリは32GB DDR5、ストレージは1TBのSSD。

16インチのWQXGAのIPSパネルは、240Hz、応答時間3ms、明るさ500nit、sRGB 100%で、映り込みを抑えるアンチグレア。OMEN Tempest Cooling Proの冷却で、重い負荷が続いても性能を保つとしている。端子は10GbpsのUSB-A×2、USB-C×2、HDMI 2.1、有線LAN(RJ-45)。

購入先の出品は海外向けの構成と見られる表記がある。キーボードの配列と保証の扱いは、購入前に確かめておきたい。

向いている人:RTX 5080の性能を、有線LANなど端子の多いノートPCで使いたい人。

5位 ASUS TUF Gaming A16 FA608PM — Ryzen 9 8940HXとRTX 5060、32GBのメモリ

ASUS TUF Gaming A16

ASUSのTUF Gaming A16で、標準モデル(Ryzen 7 260)に対し、CPUを16コア/32スレッドのRyzen 9 8940HXにした構成。GPUはRTX 5060、メモリは32GB DDR5-5200、ストレージは1TB。16インチの画面は165Hz。

重さは2.3kg、バッテリー駆動は11.1時間とされる。キーボードは107キーの日本語配列でRGBバックライト付き、207万画素の赤外線カメラを持つ。メモリのスロットは2つとも埋まっていて空きはない。保証はFA608UPと同じ。

GPUは1位のFA608UPより一段下だが、CPUは強力。ゲームと並行して重い作業をすることが多い人に合う。

向いている人:フルHD〜WQXGAで人気のゲームを遊びつつ、CPUを使う作業も多い人。

6位 GIGABYTE GAMING A18 3WHK3JPC94JH — 18インチのWQXGAとRTX 5070、2年保証

GIGABYTE 3WHK3JPC94JH

GIGABYTEの18インチのゲーミングノートPC。CPUはRyzen 7 260、GPUはRTX 5070、メモリは16GB DDR5 5600MHz、ストレージは1TBのGen4 SSDで、SSDの空きスロットが1つある。画面は18インチのWQXGA(2,560×1,600)、165Hz、DCI-P3 100%、ノングレア。

話しかけて性能を自動で調整する専用のAI「GiMATE」を持つ。本体は幅403.9×奥行き293.4×高さ20〜24.9mm、重さ約2.8kg。端子はUSB-C(給電対応)、USB-A、HDMI 2.1、有線LAN。保証は本体が2年、バッテリーとACアダプターが1年(日本国内)。

キーボードは、商品名では英字、説明では日本語と表記が分かれている。購入前に確かめておきたい。大きな画面で、据え置きに近い使い方をする人向けだ。

向いている人:大きな画面で遊びたい人、家の中で据え置きに近く使う人。

7位 MSI Cyborg 15 B13WFKG — RTX 5060の15.6インチ、約2.2kgの入門機

MSI Cyborg 15 AI

MSIのCyborg 15のAmazon限定モデル(Cyborg-15-B13WFKG-1172JP)。通常モデル(RTX 3050)に対し、GPUをRTX 5060にした構成としている。CPUはCore i7-13620H、メモリは16GB、ストレージは512GB。画面は15.6インチのフルHD、ノングレア、144Hz。

本体は359.3×245.25×23.15mm、重さ約2.2kg。端子はUSB-C(映像出力・USB PD対応)、USB-A×2、HDMI。Webカメラにはプライバシーシャッターが付く。保証は1年。

フルHDで人気のゲームを遊ぶのに十分な構成で、価格を抑えた最初の1台に向く。ストレージが512GBなので、たくさんのゲームを入れるなら外付けのSSDも考えたい。

向いている人:価格を抑えて、最初のゲーミングノートPCを選びたい人。

8位 MSI Cyborg 15 C13WEO — RTX 5050で約1.98kg、軽めのCyborg

MSI C13W

MSIのCyborg 15のAmazon限定モデル(Cyborg-15-C13WEO-1192JP)。GPUはRTX 5050、CPUはCore i7-13620H、メモリは16GB(8GB×2)DDR4、ストレージは512GB。画面は15.6インチのフルHD、ノングレア、144Hz。

本体は359×249×22.9mm、重さ約1.98kgと、今回の9台で最も軽い。端子と保証は7位のB13WFKGとほぼ同じ。販売ページでは、初めてゲーミングノートPCを買う人や、ゲームと普段使いを兼ねたい人に向くとしている。

GPUはB13WFKGより一段下なので、重いゲームでは画質を下げて遊ぶことになる。軽さと価格を優先したい人向けだ。

向いている人:軽めのゲーミングノートPCを、価格を抑えて選びたい人。

9位 TOPGRO i9-9980HK — GTX 1650と16インチ、マウスが付く手ごろな構成

TOPGRO i9-9980HK

TOPGROのゲーミングノートPC(S1)。CPUはIntel Core i9-9980HK(最大5.0GHz)、GPUはGTX 1650(4GB)、メモリは16GB DDR4、ストレージは1TBのSSD。画面は16インチ、1,920×1,200、60Hz。ゲーミングマウスが付き、Windows 11 Proを入れている。

デュアルファンと4本の銅のヒートパイプで冷やすとしている。Wi-Fi 6、Bluetooth 5.2、有線LANを持つ。

CPUとGPUは数世代前のもので、画面も60Hz。最新の重いゲームを快適に遊ぶ用途には向かず、軽めのゲームや普段使いが中心になる。

向いている人:軽いゲームと普段使いを、手ごろな価格の1台で済ませたい人。

よくある質問

RTX 5060と5070、どちらを選べばいい?

フルHDの画面で人気のゲームを遊ぶならRTX 5060で足りることが多い。WQXGAの画面で重いゲームを高めの画質で遊ぶ、動画編集もするならRTX 5070以上が向く。今回は、RTX 5060がASUS FA608PMとMSI Cyborg 15 B13WFKG、RTX 5070がASUS FA608UPとGIGABYTE A18。

メモリは16GBで足りる?

ゲームだけなら16GBでも動くが、配信や動画編集を並行するなら32GBあると余裕が出る。ASUS TUF Gaming A16はメモリのスロットに空きがないので、購入時の容量で決めておきたい。

ゲーミングノートPCは持ち歩ける?

多くは2kgを超え、ACアダプターも大きい。毎日持ち歩くなら、Razer Blade 16のような薄型や、約1.98kgのMSI Cyborg 15 C13WEOが候補になる。ゲームをするときは電源につなぐ前提で考えたい。

ゲーミングノートPCでも仕事に使える?

使える。性能が高いので、表計算や資料作り、動画編集もこなせる。ただし、重さとファンの音、バッテリーの持ちは一般的なノートPCより不利なことが多い。キーボードの配列が日本語か英語かも確かめておきたい。

海外向けモデルを買っても大丈夫?

使えることは多いが、キーボードが英語配列のことがあり、日本での保証やサポートを受けにくい場合がある。MSI Vector 16 HX AIとHP OMEN MAX 16は、購入先の出品に海外向けの構成と見られる表記がある。購入前に出品ページで配列と保証を確かめたい。

まとめ|バランスならASUS FA608UP、画質ならMSI Vector、薄さと性能ならRazer Blade 16

ゲーミングノートPCは、GPUで遊べるゲームの重さが決まり、画面とメモリで快適さが決まる。持ち歩くなら重さ、海外向けモデルならキーボードの配列と保証も見ておきたい。

総合1位 ASUS TUF Gaming A16 FA608UP — ゲームと動画編集を1台でこなすバランスなら

RTX 5070、Ryzen 7 260、32GBのメモリ、1TBのSSD。重さは2.2kg。

総合2位 MSI Vector 16 HX AI — 重いゲームを高い画質で遊びたいなら

RTX 5070 Tiと240HzのWQXGAの画面、32GBのメモリ。

総合3位 Razer Blade 16 RTX 5080 — 最高クラスの性能を薄い本体で持ち歩くなら

厚さ14.9mmに、RTX 5080と240HzのOLED、64GBのメモリ。

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